うれしい電話と書き忘れていたこと

さっきFC町田ゼルビアのフロントで働いている神ちゃんこと神野くんから電話をもらいました。

書き忘れていたというのは、もうすぐ二年が経とうという昨年1月からのC級指導者講習会で一緒だったメンバーで飲んだことでした。
かっきーさんの店で佐々木さん、向薗君、市川君、そしてアシスタントコーチに名を連ねてもらっている雲田君と横塚君というメンバーで、まあいつもの飲兵衛たちといったところでしょうか(笑)

その席から神ちゃんに電話をしていたので、その返信だったというわけです。

私がゼルビアユースの帯同として活動できたのは神ちゃんがいたからで、彼には本当に感謝しています。
チームには一緒の講習に参加していたゼルビアの選手である柳崎君もいましたが、彼はまだ現役でプレーをしているので無茶はいえません^^;
オフになったら「どこかにいくぞぉ~」と連絡を入れるつもりですが、それも神ちゃんからスケジュールを聞いたのでまた後日連絡をしようと思っています。

しかしあのC級指導者講習会は私にとって大切な時間であったことを再確認しています。
資格を取ったことも重要ではありましたが、なによりも素晴らしい仲間と出会えたことと、その後も連絡を取り合って情報交換をしているのですから、本当に必要であったことだと思うのです。
そんなメンバーの中からB級に早速チャレンジしているのは神ちゃんで、残りは筆記試験だけとなったそうです。
私はB級チャレンジの書類(レポート提出)でミスをおかし、またの機会!となっていますが、神ちゃんはあの真面目さできっとストレートに合格通知をもらうことができるでしょう。
仲間内の一番出世を喜んでいます。

そんな仲間の中には横河武蔵野FCで現役を終えた直後の岩田耕併君(グランデ・フットボールクラブ)もいましたし、フットサル日本代表にもなった黒岩文幸君なんかもいました。
社会人の練習試合をしてくれたのは東京農業大学の秋吉君ですし、青梅FCジュニアユースの小濱君、DSSプロジェクトでスクールコーチをしている雨宮君(テイクアクションとゼルビアの練習試合で会うとは思いもしませんでしたが)・・・本当にみんな最高のメンバーだと思います。
あの32名は、まあ若干名いろいろありましたが(笑)、いい仲間だと思っています。

またみんなで会えるといいねぇ~

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