審判がこわしてしまった試合

昨夜行われたUEFA CHAMPIONS LEAGUE バルセロナ 対 アーセナルだが、ファンペルシーの退場によって結果が決まってしまったといっていいのではないだろうかと感じています。

笛についてもバルセロナに有利だったのではないかと感じていますが、アーセナルは有利な立場にいただけにたいへんに惜しいことをしたようなそんな気がしています。

まあ、最初の得点であるバルセロナのゴールは、セスク・ファブレガスの安易なヒールパスがカットされメッシの芸術的なシュートとなったわけだが、あれはたいへんにもったいない失点と思います。。
セスクがツイッターでファンに謝罪するというのもわかりますねぇ・・・。

そういえばローマがこのところ金満チームとして有名になったウクライナのシャフタール・ドネツクに二戦合計6-2で敗れるという波乱がありました。
といっても2009年にUEFAカップを取っているシャフタール・ドネツクであるため、フロックとだけはいえないのもまた事実です。

そういえばインテル・ナシオナルでクラブワールドカップに出場していたルイス・アドリアーノ が所属しているようで、実は好みの選手だったりします。

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