2008年9月アーカイブ
2008年10月26日18時より、NSP CLUB Junior Youth 第一期生のセレクションを行います。
場所は八潮市汐止FCというフットサルコートを三面ぶち抜いて使います。
人工芝のため、スパイクは禁止となっておりますのでトレーニングシューズでお越しください。
当日は当然指導責任者の高木成太と工藤、その他コーチも参加予定としております。
中学年代の三年間を選手として実績を持ち、現在横浜FCのスクールコーチとしての実績もある高木のもとで過ごしてみませんか?
第一期生ですのでたいへんなこともあるかと思いますが、一緒にクラブの歴史を作っていってくれる選手を希望しております。
セレクションとありますが「入れてやる」などと高飛車に構えることなく、それぞれ個々のスキルを見させていただくだけだと思っております。
今の私達で100名とか200名の希望者が来るなどとは到底思えず、止める、蹴る、走るをきちんとできることを見させていただくことを目標としておりますし、高木のコーチングの部分、工藤のコーチングの部分を見せながらセレクションをしていきます。
セレクションの内容は主にミニゲームを主体としたものと、最初にボールを使ったコントロールを行う予定です。
応募締切は前日までとしております。
お申し込みは以下のURLまでお願いします。
昨日、東京都四部の試合が行われ、1-2で敗戦した。
現在トップを走っているチームがダントツの得失点差でかつ無敗で走っているため、三部への昇格はほぼ無理と考えられる。
今年は珍しく上位5チームが強く、通常2から3チームしかない「三部で通用するチーム」が揃ったため、ゲームとしてはレベルが高いと感じるのであるが、残念ながら結果として敗退をすることとなった。
相手チームは実質現在2位もしくは3位となり、うちは4位ということになる。
まだ首位のチームと対決していないから結果はでていないのであるが、それ以外の試合の得失点差を20点以上つけなければ難しいというのは、極めて可能性が低くなったと考えねばならない。
チームとして来期を含めた見直しをしなければならないだろう。
◇
その同ブロックのレベルが高いと思うのは、二試合目の別ブロックの主審をつとめたことでもよくわかる。
スピードが違うし、ボールの伝わり方も違う。
自分の審判はおいといて(笑)私達の時は両チームとも審判のジャッジメントの不安定さに泣かされた。
今年の当クラブ帯同に高校生でありながら3級の強化指定審判になった者を登録したのであるが、四部運営委員会から「年齢が・・・」ということで登録をはずすように連絡がきてはずさざるをえなかったのだが、四部のレベルであれば彼の方がはるかに信頼できるジャッジメントであるし、18歳と言う年齢になんの不都合があるのかと不思議に思っている。
思うに各チームとも(当クラブのメンバーも含めて)審判を罰ゲームのように捉えている人が多く、自主運営をしなければならない三部、四部チームに参加しているにも関わらず「審判をやりたくない」とやる気を見せていないのがいる。
やりたくても「やらなければならない」わけで、審判をつとめるのであれば精一杯つとめるのが筋であろう。
それでありながら自分達のゲームの時に審判のレベルが低いだの、抗議をするだなどとなるのだから、それはお笑いでしかない。
当クラブの審判は私の目が黒いうちは、そういうことはないのだが、審判資格を取っていないメンバーの中には「審判をやりたくない」と公言している者もいるわけで、そういう者をどう自主運営の枠の中で育てるかを考えなければならないだろう。
◇
さて昨日の最後は高円宮杯 U-15 東京都予選で東京ヴェルディと東中野中学校の副審をつとめてきた。
東中野中学校の側は保護者も多く、また生徒も応援に来ていたためA2の位置ではあったが背中にギャラリーを背負うことになった。
結果は3(1-0)1とヴェルディが勝利したのであるが、東中野中学校は善戦したといっていいだろう。
特に11番のFWの選手はスピードがあり、前半から右サイドを突破するシーンがなんども見られた。
副審としては彼の動きをチェックしオフサイドがないかという判断をするわけであるが、彼はボールの受け方も、動き方もうまいため、ハーフタイムで副審の情報を交換する時に「11番は速いですし、きちんと戻ってゴールへの反応をするので気をつけないと置いていかれます」と言ったのだが、後半の得点はやはりその11番であったことから試合後のミーティングで公立中学校にも素晴らしい選手がいるものだと賞賛していた。
東中野のGKも良い選手だと感じた。
言葉遣いがまだまだ幼いところもあるが、大きな声でのコーチング、選手への鼓舞の言葉、そしてプレーと一生懸命さだけではなくプレーの質も充分高いものであった。
これは東中野の選手達全体にいえるのであるが、よくボールに関与しているし、動き出しも決して悪くない。
だがやはりヴェルディという選ばれた選手達とは、最後のシーンでその違いが出てきてしまうのだが、本当によく頑張ったと思う。
トーナメントであるため試合後悔し泣きをしていた選手が多くいた。
たとえヴェルディといえ同じ中学年代であるため、真正面からぶつかっていったその精神を称えたいし、後半速い時間帯に追いついたのは素晴らしいと思う。
久しぶりに清々しいゲームをするチームをみせてもらった。
◇
昨日の情けなさ・・・
都リーグで運営の荷物が山のようにあるのだが、レンタカーを借り朝から三鷹に行き、ダブルヘッダーで北区と移動をする予定の中、審判が終わり車に乗ろうとして鍵がなかった。
結果、運営の荷物の中にあることが判明し、時間のことを考え北区から鍵を持ってきてもらった。
なんとも情けないことだと思うが、都リーグのスケジュールがぎりぎりのため、荷物を確認できなかったのが残念である。
私、工藤が世界一愛してやまない「プロチーム」、コンサドーレ札幌ですが、残念ながら昨日の敗戦により、J1残留は無理だとそう思うことにしました。
最後まで応援することは応援をしますが、とてもではありませんが昨日の試合を見ていて思ったのは、あまりにも軽いプレーが多いのと、自分達が最下位だとわかっていないのではないかというあの闘志のなさ・・・
設立以来一貫してコンサドーレを応援しておりますが、苦言を呈さないといけないというのが私の今の考えです。
サポーターという言葉が嫌いといつも言っていますが、私はコンサドーレを取り巻く環境と言うのが「良すぎる」のだと思っています。
そりゃ残留を信じるのはコンサドーレを愛するものとしては当然なのですが、プロとしてピッチに立っているのですから、それに見合う「魅せる」試合をしていただきたいと考えています。
しかしながらどうもコンサドーレの今の選手達にそれが見えないのは、応援している人たちが優しすぎるのでしょう。
良くも悪くもレッズとJ2で戦っていた時の駒場に乗り込んだことがありますが(あの時はGGで勝利)、あの時のレッズのファンの熱さというものを感じましたし、同じ年にJ1に上がったチームであったにも関わらず、レッズはそれこそファンがあそこまでチームを育てたのだと思っています。
ブーイングだけがいいともいいませんが、必要な時は選手に罵声だってせずにいられないわけです。
でも北海道日本ハムファイターズもそうなんですが、選手への目が北海道は優しすぎるのだと感じるのです。
それに甘んじている選手というもの・・・・・
あとはとにかくフロントです。
あとはとにかくフロントです。
本気でプロサッカーチームを運営する気があるの?優勝する気があるの?と思うわけです。
優勝とまでは言わなくても、中位を争うくらいの力がなければとてもではありませんが北海道の現状を考えれば黒字になるとは思いがたいわけです。
だからこそ一ファンとして苦言を呈するのです。
一年でJ1に上がるなんて甘いことはないでしょう。
あの広島がどういう思いで、どういうファンで一緒に戦っているか、フロントが懸命に努力をしているか・・・
今日はNSPクラブに所属しているOver40のサッカー選手であり、NSPクラブの発起人の一人でもあるメンバーを紹介します。
小林正吾(敬称は略します)は工藤と同じ1964年生まれで、ジーンズショップの取締役でもあり、現役のレーサーでもあります。
左の写真、白いウエアの真ん中でトロフィーを掲げているのが小林です。
工藤も大変レースが好きで、自分でも走っていた時期があるのですが、プロとしてはできないということでとっととサラリーマンの世界に戻り、スポーツはサッカーで過ごしてきました。
小林正吾(敬称は略します)は工藤と同じ1964年生まれで、ジーンズショップの取締役でもあり、現役のレーサーでもあります。
左の写真、白いウエアの真ん中でトロフィーを掲げているのが小林です。
工藤も大変レースが好きで、自分でも走っていた時期があるのですが、プロとしてはできないということでとっととサラリーマンの世界に戻り、スポーツはサッカーで過ごしてきました。
でも今でもレースの世界で仲良くしていただいている方もあり、またレースを見るのも大好きですから、たまたま数年前に出会った小林とこんなに仲良くなってからレーサーであることを知るとは思ってもいませんでした。
ちなみにこの写真は9月7日に岡山TIサーキットで行われたスーパー耐久で二位表彰台でのものです。

ちなみにこの写真は9月7日に岡山TIサーキットで行われたスーパー耐久で二位表彰台でのものです。
今年の車はST4のCIVICであり、一昔前のインテグラッぽい感じですが、それもそのはず排気量が昔のCIVICとは違い1800ccですから当然といえば当然なのかもしれません。
私はFFでサーキットを走ったことがほんの少ししかないため、その特性をあまり好きではないのですが、小林曰く最近のFFは充分攻め込めると言っていました。
今度FFでスポーツ走行でもしてみようかななんて思ったりもします。
私はFFでサーキットを走ったことがほんの少ししかないため、その特性をあまり好きではないのですが、小林曰く最近のFFは充分攻め込めると言っていました。
今度FFでスポーツ走行でもしてみようかななんて思ったりもします。
このMRというマシンは、すさまじいの一言であり、私のような素人でさえ間違いなく「すごい」と思えるものです。
車なんか興味ないよなんて最近の若者は言うかもしれませんが、サーキットに一度でもいいから足を運んでみれば、トランスポーターではない「速く走る」という車が、本気でスピードを求めているドライバーの下で走っています。
荷物車ではなく、かっこいいと思ってもらえるのではないかと思っていますが、どうも最近の若者にはそれが理解してもらえないそうですが、それはあまりに世の車に魅力がなくなったからではないかと思っています。
それこそこうしたレース専用車であったり、レースのために改造された車だと、純粋にわかりやすいかっこよさを追求できるのではないかと思っていますし、これこそが本来の「運転の面白さ」を追及する「マシン」なのだと感じます。
それこそこうしたレース専用車であったり、レースのために改造された車だと、純粋にわかりやすいかっこよさを追求できるのではないかと思っていますし、これこそが本来の「運転の面白さ」を追及する「マシン」なのだと感じます。
私が走っていた頃はサーキットにおいて100%マニュアル車だったのですが、サーキットではシーケンシャルシフト車だったりツーペダルマニュアルだったりと運転に集中する目的の車があります。
ですがそれは一般道をゴーカートと同じにしてしまうオートマ車とは明らかに違うものです。
ですがそれは一般道をゴーカートと同じにしてしまうオートマ車とは明らかに違うものです。
(シーケンシャルシフトのレーサーは走らせたことが何度かあります)
スポーツの中にはこういうものもあるのだと知っていただきたいのですが、本当にレースと言うのはストイックなんです。
金がなくて・・・なんていうレーサーがほとんどです。
スポーツの中にはこういうものもあるのだと知っていただきたいのですが、本当にレースと言うのはストイックなんです。
金がなくて・・・なんていうレーサーがほとんどです。
ぜひサーキットへ行って、その姿をみてみませんか?
NSP CLUB Junior Youth へのお問い合わせをいただきありがとうございます。
予想以上の反響があり驚いておりまして、会場の変更をすることといたしました。
つきましては9月21日から10月の土曜日に変更をいたしますので、しばらくお待ちくださいませ。
予想以上の反響があり驚いておりまして、会場の変更をすることといたしました。
つきましては9月21日から10月の土曜日に変更をいたしますので、しばらくお待ちくださいませ。
また申し込みをされた方々には個々に連絡させていただきますのでお願い申し上げます。
当初フットサルコートを借りて行う予定でしたが、人数などの都合によりフルコートが必要となりました。
またお問い合わせでジュニアユースの育成に関して教えて欲しいという意見が多くありましたので、ホームページにて公開してまいります。
またお問い合わせでジュニアユースの育成に関して教えて欲しいという意見が多くありましたので、ホームページにて公開してまいります。
よろしくご理解、お願い申し上げます。
NSPクラブ 代表 工藤央
お問い合わせをいただいているにも関わらず、日程に関して詰めきれなかったことで4日になり、工藤のミスで5日にアップしたはずの記事が公開されておりませんでした。
誠に申し訳ありません。
以下、掲載文をそのままといたします。
>>>
NSP CLUB Junior Youth 第一期生のセレクションを行います。
2008年9月21日(日) 18時から
会場はオープンにいたしませんが、八潮の方となります
持ち物は、トレーニングシューズ(スパイクは不可です)、ボール、サッカーができる格好、水などのドリンク
セレクション担当は育成責任者である高木と、工藤が主担当として行います。
お申し込みは
誠に申し訳ありません。
以下、掲載文をそのままといたします。
>>>
NSP CLUB Junior Youth 第一期生のセレクションを行います。
2008年9月21日(日) 18時から
会場はオープンにいたしませんが、八潮の方となります
持ち物は、トレーニングシューズ(スパイクは不可です)、ボール、サッカーができる格好、水などのドリンク
セレクション担当は育成責任者である高木と、工藤が主担当として行います。
お申し込みは
http://jryouth.nsp-fc.com の2009年度セレクション申し込みよりお願いいたします。
お問い合わせも同サイトよりお願いいたします。
セレクションにかかる費用は2000円で、当日受付時に徴収いたします。
元Jリーガーである高木の指導で、中学の三年間を過ごしてみませんか?
セレクションにかかる費用は2000円で、当日受付時に徴収いたします。
元Jリーガーである高木の指導で、中学の三年間を過ごしてみませんか?
自分の仕事が決算期ということもあり忙しいため、エントリーを毎度毎度できないということもあり、写真が大量にたまってしまいました。
ということで写真の総決算をしたいと思います。
さて左の写真は東京都審判トレセンの河村くんです。
今年就職したばかりのぴっちぴち(笑)
3級アクティブ審判講習会での一枚ですが、彼とは4月のT-1リーグで審判を組んだ中で、たいへん真面目でかつ自己を持っていると感じる青年でした。
久しぶりにあったのですが、毎週のように審判として頑張っているそうです。
ちなみにこの日の筆記試験では80点を超えたのが4人だったのですが、しっかりと80点を取り成績優秀者に入っていました。
私は・・・ひっかけ問題二つにやられました・・・・・

ということで写真の総決算をしたいと思います。
さて左の写真は東京都審判トレセンの河村くんです。
今年就職したばかりのぴっちぴち(笑)
3級アクティブ審判講習会での一枚ですが、彼とは4月のT-1リーグで審判を組んだ中で、たいへん真面目でかつ自己を持っていると感じる青年でした。
久しぶりにあったのですが、毎週のように審判として頑張っているそうです。
ちなみにこの日の筆記試験では80点を超えたのが4人だったのですが、しっかりと80点を取り成績優秀者に入っていました。
私は・・・ひっかけ問題二つにやられました・・・・・
さて、そのアクティブ審判講習会ですが、8月24日の部はナショナルトレセンでした。
9日分は国立霞ヶ丘競技場だったのですが、霞ヶ丘は渋谷区の小中時代にも走りましたし、昨年の講習会も霞ヶ丘だったので「ナショナルトレセンで走ってみたい」と思ってというのと、9日には出張が入っていたので24日しかないということもありこちらにしました。
C級コーチ講習会が行われた赤羽商業の向かいでして、C級のときにちょうどオープン直後だったのですが、外からしかみることができませんでした。
実際に走ってみたのですが、霞ヶ丘より下が柔軟で走りやすい感じがしましたが、これは北京のトラックに合わせたのでしょうか。
記録はクーパー(12分間)走で2800mとなりした。

9日分は国立霞ヶ丘競技場だったのですが、霞ヶ丘は渋谷区の小中時代にも走りましたし、昨年の講習会も霞ヶ丘だったので「ナショナルトレセンで走ってみたい」と思ってというのと、9日には出張が入っていたので24日しかないということもありこちらにしました。
C級コーチ講習会が行われた赤羽商業の向かいでして、C級のときにちょうどオープン直後だったのですが、外からしかみることができませんでした。
実際に走ってみたのですが、霞ヶ丘より下が柔軟で走りやすい感じがしましたが、これは北京のトラックに合わせたのでしょうか。
記録はクーパー(12分間)走で2800mとなりした。
そしてまたしても仲間紹介(笑)
FC町田ゼルビアの柳?祥平選手です。
C級コーチ講習会で一緒になったのですが、とにかく明るくて前向きで一生懸命な選手。
FC町田ゼルビアは今年JFLに昇格しないと厳しいといわれているようですが、ヤナギにJFLのピッチに立ってもらいたいですし、現在私もゼルビアユースの帯同審判としてやらせてもらっていることもあり、ぜひJFLに昇格して欲しいと思っています。
しかしながら先日の天皇杯予選で、なんと大学生相手に敗退してしまったとのこと・・・・・
もう一度自分達の力を見直して、全国社会人、そしてJFLへの昇格戦をきっちり勝ち上がっていってもらいたいと思います。
頑張れヤナギ!(この時は町田に住んでいる横塚コーチも一緒でした)
FC町田ゼルビアの柳?祥平選手です。
C級コーチ講習会で一緒になったのですが、とにかく明るくて前向きで一生懸命な選手。
FC町田ゼルビアは今年JFLに昇格しないと厳しいといわれているようですが、ヤナギにJFLのピッチに立ってもらいたいですし、現在私もゼルビアユースの帯同審判としてやらせてもらっていることもあり、ぜひJFLに昇格して欲しいと思っています。
しかしながら先日の天皇杯予選で、なんと大学生相手に敗退してしまったとのこと・・・・・
もう一度自分達の力を見直して、全国社会人、そしてJFLへの昇格戦をきっちり勝ち上がっていってもらいたいと思います。
頑張れヤナギ!(この時は町田に住んでいる横塚コーチも一緒でした)
さて、この子供たちがぶったおれている写真ですが、具合が悪くなって倒れているわけではありません。
7月19、20日に行われた葛飾チャンピオンシップでの一場面です。
葛飾チャンピオンシップは小学校5年生が対象で、葛飾トレセンの子供たちとJリーグ傘下4チーム、JFL傘下チーム、あとは強豪の近隣少年チームなどが集い、競うというものです。
一番手前の子は我が葛飾小学校の5年生ですが、カメラを向けると顔を隠してしまいました(笑)
すごく素直な子で、リーダーシップもある少年です。
おねえちゃんも、おにいちゃんも素晴らしい子でしたから、この子も将来はきっと彼らのように育ってくれるものだと思っています。

7月19、20日に行われた葛飾チャンピオンシップでの一場面です。
葛飾チャンピオンシップは小学校5年生が対象で、葛飾トレセンの子供たちとJリーグ傘下4チーム、JFL傘下チーム、あとは強豪の近隣少年チームなどが集い、競うというものです。
一番手前の子は我が葛飾小学校の5年生ですが、カメラを向けると顔を隠してしまいました(笑)
すごく素直な子で、リーダーシップもある少年です。
おねえちゃんも、おにいちゃんも素晴らしい子でしたから、この子も将来はきっと彼らのように育ってくれるものだと思っています。
さて、自分のことです。
自転車を改造しました。
雨さえ降らなければ山手線内と東は千葉駅くらいまでは自転車で動いているのですが、とうとうハブなどにがたがきてしまったため、普通の自転車が買えるくらいのお金(もっとかも^◇^;)で改造をしました。
前後のハブ、フロント・リアのギア、フロントのディレイラーもやりましたし、タイヤ径も26インチから700Cと若干大きくしました。
おかげで平均速度が5km/h近く上がるようになりましたので移動時間が短くなりました。
次はフロントフォークを変えたいと思っているのですが、今回は予算不足によりここまでで終了となりました。
これで日頃から自分自身を鍛えているのですが、まだまだ左ひざの状態は完全に程遠いので、なかなか・・・・・
自転車を改造しました。
雨さえ降らなければ山手線内と東は千葉駅くらいまでは自転車で動いているのですが、とうとうハブなどにがたがきてしまったため、普通の自転車が買えるくらいのお金(もっとかも^◇^;)で改造をしました。
前後のハブ、フロント・リアのギア、フロントのディレイラーもやりましたし、タイヤ径も26インチから700Cと若干大きくしました。
おかげで平均速度が5km/h近く上がるようになりましたので移動時間が短くなりました。
次はフロントフォークを変えたいと思っているのですが、今回は予算不足によりここまでで終了となりました。
これで日頃から自分自身を鍛えているのですが、まだまだ左ひざの状態は完全に程遠いので、なかなか・・・・・
保護者の方からのお問い合わせで、セレクションはどんなことをみるのですか?というのをいただきました。
セレクションとしてはグラウンドに入った時点から始まっていると考えていいかと思います。
当クラブでは礼儀、礼節を重んじますし、言葉遣いなどもきちんとしていきたいと考えています。
ですのでグラウンドに入る時から始まっていると感じていただければ結構です。
最初はリフティングや、コーチとの軽いウオームアップを行います。
実際のセレクションとしてはそちらよりもミニゲームが中心になると考えています。
4対4であったり、8対8であったりと、そのゲームの中で自分がどう動くことができるのか、考えながらやっているのか、協調性はどうなのかなどという部分を見てまいります。
サッカーはクリエイティブなスポーツだと考えられますので、いわれたことしかできないという選手は結果として最後は伸びなくなってしまいます。
一個のボールをどうやって奪うのか、仲間につなぐのか、そしてゴールへ入れる方法は・・・と考えながらやる競技です。
その判断をミニゲームの中で見ていこうと思っております。
セレクションとしてはグラウンドに入った時点から始まっていると考えていいかと思います。
当クラブでは礼儀、礼節を重んじますし、言葉遣いなどもきちんとしていきたいと考えています。
ですのでグラウンドに入る時から始まっていると感じていただければ結構です。
最初はリフティングや、コーチとの軽いウオームアップを行います。
実際のセレクションとしてはそちらよりもミニゲームが中心になると考えています。
4対4であったり、8対8であったりと、そのゲームの中で自分がどう動くことができるのか、考えながらやっているのか、協調性はどうなのかなどという部分を見てまいります。
サッカーはクリエイティブなスポーツだと考えられますので、いわれたことしかできないという選手は結果として最後は伸びなくなってしまいます。
一個のボールをどうやって奪うのか、仲間につなぐのか、そしてゴールへ入れる方法は・・・と考えながらやる競技です。
その判断をミニゲームの中で見ていこうと思っております。
